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Toby Keith "Cryin' for me (Wayman's Song) 
2009.11.05.Thu / 17:29 
Join the Kozからのお知らせで知ったのですが
カントリーシンガーのToby Keithが Wayman Tysdaleを偲んで
トリビュートビデオを作ったそうです。
(デイヴも参加しています)



http://www.cmt.com/videos/misc/450453/cryin-for-me-waymans-song.jhtml

ウェイマンはほんとうにたくさんの人に慕われていたのですね。

この歌を思い出しました(;_;)



* テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽 *
Jonathan Butler "Sarah, Sarah" 
2009.11.04.Wed / 16:02 
ビットキャッシュ(電子マネー)のモニターでもらった分で
moraにて、ジョナサンの歌を買いました。



ライヴの感動がふたたび(T_T)

こっちは"Lies"

http://www.youtube.com/watch?v=9uIeS9sk-D4&NR=1

"Lies"ってマイクを振られた皆さん、お上手でした^^
(ハテナ?な方が約1名いらしゃいましたが(爆))


ジョナサンがMCで、この前日本に来たのは'96年で
黒かった髪もこんなになっちゃって(スキンヘッドとも聞こえましたが)
とはにかみながら話すお姿が、cuteだなーと思ってしまいました。
(年上の男性に、cuteだなんて失礼かもしれませんが^^;)



吉岡正晴さんがレポをアップされてましたよん。

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-10379509561.html


* テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽 *
Sting "If on a Winter's Night" 
2009.11.03.Tue / 23:35 
早くご紹介せねば、と思いつつ、ライヴの余韻に呆けてまして(汗)

このところの急な寒さに、とても心暖まるアルバムです。

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グラモフォンから新作リリースと聞いた時に
スティングは、前作(Songs from the Labyrinth)から、クラシック路線になっちゃったのね、と思っていたのですが、
メイキングDVDを見て、クラシックとフォークとロックの融合という
今まで誰もやったことがない音楽に挑戦したことがわかりました。

アルバムコンセプトは、「クリスマスと聞くとイライラする人を癒すアルバム(笑)」みたいです。

Sting自体、イライラするそうで("Holy Night"なんて歌いたくない、とか)
なんとなく彼らしい気もしたりして^^;

イタリアのトスカーナの別荘でレコーディングされたみたいです。

ここはどこかな?と思いながらメイキングDVDを観ていたら、
こちらのDVDで観た仏像が出てきて、あれ?そうなのかな、と。

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スティング

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イタリアはあったかくて雪が降らないイメージがあったのですが
イタリアに詳しいバイト先のお客さんに伺ったら、
「トスカーナでも降るところは降るよ。アペニン山脈のあたりとか」と教えていただきました。
(なので、ジャケット写真も、別荘の近くで撮られたのでしょうね)



ひげもじゃSting(笑)

StingとDavid Sylvianは、おなじようなところを目指してるのかな?とも思ったりしました。



* テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽 *
MJ "THIS IS IT"観ました! 
2009.11.02.Mon / 15:11 
上映が始まって、趣旨の説明が出てきただけで
(マイケルの姿も出てないのに)
涙が出てきて、我ながら阿呆だなあと思ってしまいました(汗)

予想どおり涙なしでは観れませんでしたが
ライヴ映画を観るように楽しんでいる自分がいました。

完璧なステージにするために
あんなに念入りにリハーサルをやってたんですね。
(久しぶりのコンサートだったというのもあるかもしれませんが)

演出・ステージセットやコンサートで流す予定だった映像が
すごく凝っていて(あの映像は、DVDを出すときに
完全版を特典映像としてぜひ付けてほしいですね)
コンサートが実現しなかったのは本当に残念です。

「スリラー」の3D映像撮影シーンなんてのもありましたが
コンサートでは3Dメガネを配るつもりだったのかな?

子どものころにマイケルに憧れてシンガーやダンサーを目指し
マイケルと同じステージに立てた人たちの姿も輝いていました。

(Alex AlとMorris Pleasureもバンドメンバーだったんですね。
ほかのメンバーは知らないのですが、一流どころでしょうね。
ギターの女の子のソロのところで、マイケルが
「君が輝くときだよ!ちゃんとそばについてるから」って
励ましていて、やさしいなーって思いました。
"Thank you"のかわりに"God bless you"ってよく言ってたし。)

マイケルの意思は永遠に受け継がれていくことでしょう。

2週間限定上映が延長になったそうでよかったですね。

一人でも多くの人に観てほしいです。


この前でたCDは、サウンドトラックじゃなくて
コンサートでやる予定だった曲を順番に収録したものだそうです。
(ベスト盤ともいえるでしょうけれど)

マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)
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DVDの発売が今から待ち遠しいです。
家で一緒に歌ったり拍手しながら観たいです(笑)



* テーマ:この映画がすごい!! - ジャンル:映画 *
Bob Marley "No woman no cry" 
2009.11.01.Sun / 11:40 
昨日のライヴで、ジョナサン・バトラーの歌に
すっかり心を奪われてしまいましたが
レゲエっぽくないアレンジだったので
オリジナルはどんなんだったのかなーと。



やはりレゲエでした。

No woman no cry

No woman no cry
No woman no cry
No woman no cry
No woman no cry

Say, say
Say I remember when we used to sit
In a government yard in Trenchtown
Observing the hypocrites
As they would mingle with the good people we meet
Good friends we have
Oh, good friends we lost
Along the way
In this great future
You can't forget your past
So dry your tears, I seh

No woman no cry
No woman no cry
Little darling, don't shed no tears
No woman no cry

Say, Say
Said I remember when we use to sit
In the government yard in Trenchtown
And then Georgie would make the fire lights
I seh, log would burnin' through the nights
Then we would cook cornmeal porridge
Of which I'll share with you
My feet is my only carriage
And so I've got to push on through
Oh, while I'm gone

Everything 's gonna be alright
Everything 's gonna be alright

No woman no cry

No woman no cry

I say little darlin'
Don't shed no tears
No woman no cry



ジョナサンのバージョン



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Jonathan Butler

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またお会いしたいです〜。

オフィシャルサイトです
http://www.jonathanbutler.com/

ジョナサン、南アフリカ出身だと聞いて、「アパルトヘイト」という言葉が
頭に浮かんでしまったのですが、Wikipediaで見たら、
それのせいで、いろいろご苦労されたみたいです。

だからあんなに懐が広くて優しい方なのかな。

デイヴも、「Smooth jazzなんてjazzじゃねー」と、
jazzファンにさげすまれながらも、信念を持ってがんばってきたそうなので
苦労人だからこそ、今ではあんな人格者なのでしょうね。



* テーマ:YouTube動画 - ジャンル:音楽 *
Dave & Jonathan 2回め 
2009.11.01.Sun / 00:37 
木曜日に、千秋楽のことをスタッフに聞いたら、チケットはソールドアウト、
当日、立ち見が出るかもしれませんのでと言われ、
名前だけ残してきたのですが、今日の午後、電話してみたら
「アリーナ指定席に1席キャンセルがあります」と言われ、
自由席より1050円高いのですが、神の声!と思い、迷わず予約しました!

アリーナ指定席なんて、いつのまにかできていたのですね。

電話ではどのあたりかわからないと言われたのですが
現地で通された席は、ほぼセンター、木曜日の席の
5列(2テーブル)奥で、かなりラッキー☆

開演前にトイレに行ったら、通路の(ワインセラーの前の)立ち見席は
いっぱいになっていました。
立ち見でも、と思っていたのですが、アリーナに席が取れて、
ものすごくラッキーだったんだなーとあらためて思いました。

はてさて、ライヴは大盛り上がり!!
デイヴが困っちゃうようなお客さんもいちゃったりしたのですが(汗)
2ndアンコールもあって、大感激でした。

デイヴとジョナサンがぐるっと会場を演奏しながら回ったときに
デイヴが私の目の前で、ちょこっとだけ立ち止まってくれたので
うれしかったです^^
(ええと、これは偶然ではなく、僭越ですが、ステージから
ちゃんとマークしてくださってたんだと思います〜。
なんていうか、熱心なファンには義理堅い人なんだろうなー)

「来年、また会いましょう!」って言ってたから
〆は、"Together again(また一緒に)"だったのかな。



ジョナサンの"No woman no cry"では、2回めで
1回めより歌詞がよく聞き取れたせいか
涙が出てしょうがなかったですー。



終演後、サイン会は長蛇の列・・・

サインはあきらめて、でもマイミクさんの順番がまわってきたときに
ちゃっかりごあいさつだけさせていただきました。
こちらから言わなくても、名前を呼んでくださって、
これまたうれしかったです(涙)

(ここでも、同じ名前の松居慶子さんに感謝)

また来年、ブルーノート東京で、みんなに再会できますように!!

* テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽 *
Happy Halloween ! 
2009.10.31.Sat / 10:27 
と言っても、とくになにするわけでもないのですが(汗)

子どもが小さい頃は、ご近所さんと協力して
"Trick or treat !"って回らせたのがなつかしいです。




* テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ *
Dave Koz feat. Jonathan Butler Live @ Blue Note Tokyo 
2009.10.30.Fri / 23:38 
10月29日の2ndショウに行ってきました。

DK & JB

お誘いくださったマイミクさんのおかげで、またまたかぶりつき席、
さらに、「デイヴが客席におりて演奏してくれるから」と
そのきわの席に座らせてくださいました。

その時点では、状況を把握していなかったのですが、スツールが運び込まれたときに
ひえー!と思いまして、デイヴがステージから降りてきて、
「ムーンリバー」を吹かれる姿を後ろからうっとりと眺めていましたら
ガサッという音がして、なんだ?と思ったら、
ジョナサンが歌詞のカンペを、テーブルの私の目の前に置かれたのでございました。

というわけで、デイヴとジョナサンの背後で、一緒にスポットライトを浴び、
討ち死にしそうな感じでございましたよー。

ジョナサンのことは、恥ずかしながらよく知らなかったのですが、
ギターのテクニックはすごいし、なにより歌がすばらしかったです!!

"No woman no cry"では、泣きそうになってしまいました。

everything's gonna be alright.

すごく勇気づけられました。

こちらのアルバムに入っているとマイミクさんに教えていただき、
さっそくオーダーしました。

A Twist of Marley: A TributeA Twist of Marley: A Tribute
(2001/06/12)
Various Artists

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ベースのビルと、ドラムスのスティーヴォが来なくて、
残念だなーと思っていたのですが、
ジョナサンのバンドメンバーと半々ということだったみたいです。

ライヴの後に、ブライアンに、"I miss Bill and Stevo"と言ったら
うん、今回はしょうがないよね、って顔をされました。
(余談ですが、サインを頂戴するときに、"Keiko"と言ったら
また"same name with Keiko Matsui?"と言われました^^;
一度は松居慶子さんのライヴにも行かないといけないですね

<追記>翌日、なんと松居さんがゲストでいらっしゃったそうで
ニアミスでした! ブライアンは知ってたんでしょうねー。)

デイヴさん、"Hollywood Walk of Fame"のお話もしてくださいましたが
最初できあがったプレートに、スペルミスがあったそうで
("Dave"が"Dab"だったのかな?"Dav"?)がくっとなっちゃったみたいです。

いつか生で見てみたいです。
プレートをごしごし磨いちゃいます(笑)

いつもながら、盛り上げ上手、振り上手、
最高のパフォーマンス、
真のエンターテイナーだなーって思いました!!

アメリカ本国のファンにとっては遠い方だと思うので
こんなに間近にふれあうことができて、幸せ∞でございますよー。

サイン会の後、写真も一緒に撮っていただけて、
ホテル行きのマイクロバスのお見送りもしてしまいましたです(汗)

今回もまた、いろいろな方とお知り合いになれてうれしかったです。

なんていうか、「音楽は人と人をつなぐ架け橋」だなーって思いました。

golden slumbers

メッセージは、"Much love & Sweet dreams!"

興奮して、なかなか寝付けませんでしたよー。
(どんな夢を見たか、忘れちゃいましたが)

falling in love with Jesus

ゴスペルも歌うジョナサンらしく、"God Bless You"

Dave Koz(sax)
デイヴ・コズ(サックス)
Jonathan Butler(g,vo)
ジョナサン・バトラー(ギター、ヴォーカル)
Brian Simpson(key)
ブライアン・シンプソン(キーボード)
Randy Jacobs(g)
ランディ・ジェイコブズ(ギター)
Stan Sargeant(b)
スタン・サージェント(ベース)
J.Williams(ds)
J.ウィリアムズ(ドラムス)


SET LIST

JUST THE TWO OF US
DANCING ON THE SHORE
HONEY-DIPPED
SARAH SARAH

LET IT FREE
SILVERLINING
MOON RIVER
MAKE ROOM FOR ME
NO WOMAN, NO CRY
LIES

RED DRAGON FLY
YOU MAKE ME SMILE

Really, you make us smile,
hope to see you next year !!!!!

Golden Slumbers: A Father's LullabyGolden Slumbers: A Father's Lullaby
(2002/11/11)
Various Artists

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Falling in Love with Jesus: Best of WorshipFalling in Love with Jesus: Best of Worship
(2009/06/02)
Jonathan Butler

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* テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽 *
パソコン戻ってきました^^ 
2009.10.30.Fri / 03:25 
ネットはすぐにつながったのですが
セキュリティソフトやプリンタドライバのインストールに手間取り
無駄な時間を費やしてしまった感じです。

ウイルスセキュリティZERO (2年連続NO.1謝恩キャンペーン版)ウイルスセキュリティZERO (2年連続NO.1謝恩キャンペーン版)
(2009/03/19)
Windows

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リカバリーをして再インストールをすると、「1台用は2台目は使えませんよ」と
エラーが出てしまい、なんだかややこしいのです。


今日はデイヴさんのライヴに行って大感激!!!!!

ライヴレポをといきたいところですが
腑抜け状態なので、落ち着いてから書きますねー。


* テーマ:雑記 - ジャンル:コンピュータ *
イケア収納問題かたづけ体操 
2009.10.27.Tue / 19:13 
今日の日経新聞のコラムで知りました。

http://www.youtube.com/shunomondai

「なやんだーら、ポーイ」ってできたら
収納問題の6割は解決するような気がします^^;

イケア、実はまだ行ったことがないんですよね^^;


* テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ *

Profile

chobi

Author:chobi
中学生の男子2人の母。
アルバイト先のバールでラテアート修行中です。

ブログのタイトルは、大好きなGeorge Michaelの歌から拝借しています。

個人的に用件のある方は、「コメント」欄に、「非公開コメント」としてお寄せくださいませ。(そのほうが確実に受け取れますので。)または同じHNでmixiもやってますので、そちらからコンタクトくださってもうれしいです。

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