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舞台/ミュージカル の記事一覧
「五右衛門ロック」 
2008.07.23.Wed / 18:01 
行って参りました!
新宿コマ劇場、マチネです。

コマ劇場

席は前の方だったのですが、端っこの方で、
友だちと「見えるかね〜?」って心配していたのですが、
思ったよりは舞台がよく見えて(中心部の奥の方は見えなかったんだけど)
花道のほぼわき(椅子1つ分内側)でしたので、
舞台を去って行く役者さんがよく見えて
どきどきしちゃいました!

お芝居はめちゃくちゃおもしろくて、
大笑いしながら観ちゃいました!

公式サイトはこちらなのでして、
キャストがすごく豪華だなぁと思っていたのですが、
北大路欣也さんが登場した時には、
その存在感に圧倒されてしまいましたよ!
声もすごいんですけど、佇まいからオーラが出てる感じで、
「日本を代表する演技派俳優」というだけありますね。

あと川平慈英さん、もともと舞台の役者さんだったって言うこと知らなくて、
(ニュースキャスター(サッカー関係)のイメージが強くて、
「ちりとてちん」に出てたときも、「タレントさんが出てるのね」
みたいな感じで見てました(^_^;))
タップダンス踊られるんだもん、びっくりしちゃいました!!
それがまた上手だし!!!

森山未來くんとの2人タップダンスが見られただけで、
なんかめっちゃ幸せな気持ちになってしまいましたよー(笑)

未來くん、王子様☆役で出てたんですけど、
ひらひらふわふわ衣装で軽々とした身のこなし、
いやもうたまらなかったですわん(爆)

全体に衣装がとてもすてきだったのですよ。

松雪泰子さんも美しくて、うっとりしてしまいました。

もちろん、五右衛門役の古田さんや、いつものメンバーさんたち、
おもしろすぎです。間合いがぜつみょうですし。
アドリブもたまりませんねー。
はまるの、わかります〜〜。

今日は、カメラが入っていたのですよ!
「DVD発売は未定」って貼り紙がしてありましたが、
花道の手前に、自分たち映ってるかもしれません(^_^;)

ラストはスタンディングオベーション
一回、幕が下りて、館内放送がかかったのに、
また出て来てくださったんですよ〜。

いやはやほんっっと楽しかったです。

ホントに行ったのかな?って
あれは夢だったんじゃないのかな?って
気分でこれを書いてます。

脚本もよくできてましたねえ。さすが中島かずきさん!!

江口洋介さんが思っていた以上によかったです。
侍役が似合うよねえ。
ギターの弾き語りまでしちゃってくれました。
もともとシンガーソングライターなんだっけ??

とりとめのない感想ですみません。

連れて行ってくれた友だちに感謝!です。

<追記>
そうそう、殺陣がすごかったのですよー!
ステージから落っこちるんじゃないかとハラハラ。
そこはさすがプロ、なんですけど。

殺陣ではなかったと思うのですが、絡み合いで、
未來くんが実は落っこちそうになっちゃったみたいで、
橋本じゅんさん(たぶん)が「ちょっと危なかったなぁ」って
アドリブはさまれて、オーディエンスは大爆笑でした。

<追記の追記>
「五右衛門ロック」のおかげで、アクセスがどーんとふえてます。
さすが新感線!
とはいえ、浅いファンなので、いらしてくださった方、
浅い記事でスミマセン(汗)

* テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
明日は、五右衛門ロックだぜ☆ 
2008.07.22.Tue / 23:59 
いやー、めっちゃ楽しみです!!!

五右衛門ロック

個人的には、生の森山未來くんに会えるのがうれしいっす(笑)

お留守番のお子たちにはめっちゃ申し訳ないのですが
これでパワーもらって、母ちゃんしばらくがんばれるから、
許してね。
(うるさい母ちゃんがいなくてパラダイス☆なのかもしれませんが(^_^;))

* テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
初・新感線 
2008.07.16.Wed / 09:35 
突然ですが、来週、劇団☆新感線の
「五右衛門ロック」に行けることになりました。わーい!

新感線、行ってみたいと思ってたんです、ずっと。
新感線好きの友だちに、DVDを貸してもらって、
いくつかは観たのですが、いつかは生で観たいなぁと。
一緒に行く友だちと大笑い&ツッコミいれながら観たいと思います〜。

来週から学校は夏休みなのですが、
マチネに行けるのでよかったです。

マチネと言えば、昨日の日経新聞夕刊に、
「オペラも演劇もなぜ多い昼公演」という記事が載っていました。

欧米では夜公演が中心なのに、日本では昼公演が
どんどん増えているそうな。

「遠方からの観客の終電に配慮」ということなのだそうですが、
「舞台芸術の東京への一極集中」というのがあるそう。

昼公演が多いと、お昼に働いている人たちは
観に行けないのでは?と思ったら、
そういう方たちは、観劇の日は休みを取って、
1日をゆったり過ごすのだそうですよ。

たしかに終電の時間を気にしないで
観劇に集中できた方がいいですもんね。

新幹線で日帰り、という方もよくいらっしゃるけど、
たしかに東京ばかりですよねえ。
(よそでやっても大阪、みたいな)

それにしてもチケット高過ぎです(>_<)
せめてコンサート並みにしてくれたら、
もうちょっと観劇人口も増えると思うのだけれど・・・

* テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
森山未來と森山開次 
2007.04.20.Fri / 10:27 
「メタルマクベス」を観て、「森山未來って、森山良子の息子?(森山直太郎の弟?)」なんてとぼけたことを思ってしまった私ですが、
「そういえば、教育TVの『からだであそぼ』に、おしょうゆ顔のダンサーが出てたよなぁ」と思い出しました。私は、その方のダンスはかっこいいなぁと思うのですが、子どもたちは「動きがキモチワルイ」と言います(u_u;) コンテンポラリーダンスだから、子どもにはわかりにくいのかな?

で、その方、以前、NHKの「トップランナー」に出ていらっしゃって、観世流シテ方能楽師・重要無形文化財の津村禮次郎氏と共演した能生を題材にした作品を発表して高く評価されたこととか、ソロ作品が世界的にも評価されたという話をやっていて、実際にそのダンスも披露してくれたんですが、「すげー」って感じだったんですよ。

まさか森山未來くんではないよねえ?と思って検索してみたら、森山開次さんでありました(^_^;)

「兄弟?」(森山未來くんちは、ご両親がダンス教室をされていて、5才からダンスを始めたんだそう)と思ってしまいましたが、全然関係ありませんでした(爆)

森山開次さんの方は、21才でダンスを始められたそうで、ダンスに巡り会うまですごく回り道をしたみたいですが、「あきらめない」って大事なことだよなぁと、彼の話を聞いて思いました。
でもって、親は、こどもがあきらめない限り、「見守る」「黙って応援する」ことが大事なのかな。


* テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ *
「メタルマクベス」鑑賞会 
2007.04.19.Thu / 15:42 
昨日、DVDで観た「メタルマクベス」、クライマックスになった頃次男が帰って来ちゃって、いまひとつのみこめない気がしたので、もう1回見直そうと思ったのですが、好きそうな友だちに「うちに観に来ませんか?」と声をかけたら、「行く行く」という話になり、200分の長丁場なので朝早くから来てもらって一緒に鑑賞しました。

その友だち、お芝居好きなのは知っていたのですが、新感線のこと、そんなに好きだとは思っていなかったので、あれもこれも劇場で観たよ、と言われてビックリ!ってか、うらやましい〜。(「阿修羅城の瞳」のパンフを見せてもらっちゃいました。あと「オケピ!」と「BOYS TIME(森山未來くんの舞台デビュー作)」のも。森山くん、なんか気になります(笑))

その方、内野聖陽さんのファンでもあるそうで、お誘いしてよかった〜と思いました。(内野さんというと、『エースをねらえ!』の宗方仁を思い出してしまい、うぷぷとわらってしまう私でした。すいません)

こういう笑えるお芝居はとくに、誰かと一緒に、がははと笑いながら観るのが楽しいですね。

今度、新感線のお芝居があったら、一緒に行きましょう♪ということになり、楽しみです♪♪ お金貯めなきゃ(汗)




* テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
「メタルマクベス」 
2007.04.18.Wed / 15:29 
お友だちにDVDを貸してもらって、やっと観ることができました。

メタルマクベス


Amazonのリンクを貼ろうと思ったのですが、一般発売はされていないのかな?

詳しくは、こちらなのですが、
シェイクスピアの代表的悲劇「マクベス」を、劇団☆新感線と人気脚本家・宮藤官九郎がタッグを組んで、へヴィメタルのリズムにのせて贈る「メタル マクベス」、内野聖陽、松たか子、森山未來、北村有起哉、上條恒彦ら豪華キャストということで、かなーりおもしろかったです。(どうでもいい話ですが、森山未來さんって、森山良子さんの息子さんじゃないんですよね?(^_^;))

私的には、松たか子さんって、すごい女優さんだったんだなぁと、びっくりしました。シリアスはいけると思ってましたが、コメディもいけちゃうんですね。すごいわ。

新感線とクドカンがタッグを組んだら、おもしろくないわけないんだけど、天国のシェイクスピアもびっくりでしょうね。

2206年の退廃した近未来と、空前のバンドブームに沸いた1980年代の日本を、オーバーラップさせた演出がすごい!と思いました。

恥ずかしながら、「マクベス」は読んだことは無いのですが、オリジナルを読んでみたくなりました。

こちらの版がベースになってるようですよ。(新訳のようです)

シェイクスピア全集 (3) マクベス シェイクスピア全集 (3) マクベス
W. シェイクスピア (1996/12)
筑摩書房

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生で観たら、もっとすごい迫力だったんでしょうねえー。
新感線の舞台、いちど生で観てみたいなぁ〜〜。

(つぶやき)
ちょこっと"WE WILL ROCK YOU"とかぶっちゃったかな(^_^;)

* テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
「BKLYN(ブルックリン)」 
2007.01.15.Mon / 12:47 
「いいとも」を見ていたら、「テレホンショッキング」にマルシアが出て来て、お稽古中のミュージカル「「BKLYN(ブルックリン)」の話をしていました。
マルシアがいまやミュージカルスター、っていうのも、なんだかなぁ、な私なんですが(だってもっとちゃんと勉強して来てる人たくさんいるのに、ネームバリューだけで起用されてるって感じじゃないですか? 作品を観たわけでもないのに、ファンの方ゴメンナサイ。姿勢とか体制がや納得いかないという話ですので。)、話を聞いていて、これが日本のミュージカル業界かい、と情けなくなってしまいました。今回の出演者は、「コーラスなんてやった人がないひとばかりだから、すごく苦労している」んだって(^_^;) つまり「自己主張の強い人ばかりだから、合わなくて大変」なんだって(^_^;)

それでもプロ?

ちなみに、「ぴあ」によりますと、

>元Do As Infinityの伴都美子。グループを昨年9月に解散し、シンガーとしてソロデビューを果たした彼女が、“歌唱力重視”のブロードウェイ作品に初挑戦で初主役を務める。

んだそうです。ふーん。(こちらです。)

YouTubeで、オリジナルのを探してみました。



アメリカ人の父親とフランス人の母親との間に生まれた娘ブルックリン。父親の居所はわからず、5歳のときに母親を亡くす。成長した彼女は、まだ見ぬ父親を探すため、父親が残した未完成の歌を持ってアメリカへ。自分と同じ名前の街ブルックリンへ向かう。そこで歌手として活動しながら父親探しを始めるが──。

というお話しだそうです。

BKLYN
Brooklyn: The Musical (Original Broadway Cast)
[Cast Recording]

Amazonで試聴もできますよ♪
(リンクがうまく貼れませんでした(>_<))

そういえば、タモリさんはミュージカルが嫌い、って誰かが言ってたっけ(^_^;)
「テレホンショッキング」でも「お好きじゃないですか?」って聞かれて、ごまかしてたもんなぁ。
「ミュージカルが嫌い・苦手」って言う人の理由に、「突然歌い出すから」っていうのがあるみたいなんだけど、よくわかんないんだよね。観てればわかると思うんだけどなぁ。
* テーマ:舞台、ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
Vladimir Malakhov(ウラジミール・マラーホフ) 
2006.12.19.Tue / 20:21 
「学校へ行こう!スペシャル」を見ていたら、世界的なバレエダンサー、ウラジミール・マラーホフという方が出て来たのですが(ベルリン国立バレエ団の芸術監督をされているそうです)、物腰が美しくて、目が釘付けになってしまいました。もちろん、バレエも優雅です。「おいくつですか?」と聞かれて、日本語で「年寄りです」と答えておられましたが、39才なのだそうです。見えない!!

若かりし頃の映像だと思うのですが、優雅でしょ?


こちらは、最近のマラーホフさんでしょうか?
バレエ団のプリマドンナ(というのでしょうか? バレエの知識が無くて、間違ってたらすみません)ポリーナさんに指導されている映像です。
美しい・・・


マラーホフさん、日本通らしく、「好きな日本食は?」と聞かれて、「ウニ」「from ホッカイドー the best」って(^_^;) 「スシ」「クサヤ」と続き、「くさくないですか?」と聞かれ、「ダイジョーブ」って、楽しい方ですね。

日本人は控えめだけど、世界に出て行こうと思ったら、遠慮してちゃだめだよ、というようなことをおっしゃってました。
バレエの世界では、世界を目指す人、多いですよね。
がんばってほしいですよね。

こちらがおすすめみたいです。
マイ・ベスト・セレクション マイ・ベスト・セレクション
ウラジーミル・マラーホフ、ルシア・ラカッラ 他 (2004/10/27)
TDKコア

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こちらを思い出しちゃいました^^
リトル・ダンサー コレクターズ・エディション リトル・ダンサー コレクターズ・エディション
ジェイミー・ベル (2005/12/22)
アミューズソフトエンタテインメント

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* テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ *
"No-One But You (Only The Good Die Young)"  
2006.12.11.Mon / 10:29 
"We will rock you"で、1曲だけ、フレディが亡き後のQueenによって作られた曲が歌われるのですが、この曲はどうしても涙無しでは聴けません(;_;)
若くして亡くなったアーティストたちに捧げる歌なのですが、この歌をバックに、バディ・ホリー、ジミ・ヘンドリクス、カート・コバーン、ジャニス・ジョプリン、ジム・モリソン、ボブ・マーリィ、ジョン・レノン、そして最後にフレディの映像が流れます。(日本向けには、X-JAPANのHIDEと尾崎豊がプラス(^_^;))


"No-One But You (Only The Good Die Young)"

A hand above the water
An angel reaching for the sky
Is it raining in heaven -
Do you want us to cry?

And everywhere the broken-hearted
On every lonely avenue
No-one could reach them
No-one but you

One by one
Only the Good die young
They're only flying too close to the sun
And life goes on -
Without you...

Another Tricky Situation
I get the drownin' in the Blues
And I find myself thinkin'
Well - what would you do?

Yes! - it was such an operation
Forever paying every due
Hell, you made a sensation
You found a way through - and

One by one
Only the Good die young
They're only flyin' too close to the sun
We'll remember -
Forever...

And now the party must be over
I guess we'll never understand
The sense of your leaving
Was in the way it was planned?

And so we grace another table
And raise our glasses one more time
There's a face at the window
And I ain't never, never sayin' goodbye...

One by one
Only the Good die young
They're only flyin' too close to the sun
Cryin' for nothing
Cryin' for no-one
No-one but you


ひとり、またひとり
すばらしい人が若くして亡くなっていく
彼らは高く飛びすぎて太陽に近づきすぎてしまっただけなの
泣くのはやめよう
誰のためにも
あなたはかけがえのない人だけれど

ディズニーの映像にも、なんてマッチすることでしょう〜。このビデオ作った人、ホントにこの歌が好きなんだろうな。



こちらのアルバムはロンドンキャストなんですが(日本に来てるのはオージーキャスト)、試聴できますので、雰囲気だけでも^^
We Will Rock You: Rock Theatrical We Will Rock You: Rock Theatrical
Original Cast (2004/08/24)
Parlophone
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コマ劇場にシングルCDが売ってたんですが("We will rock you"と"Te-o-toriatte"とかが入ってるやつ)、Amazonで見つけられなかったので、劇場限定販売なのかな?
* テーマ:舞台、ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *
Audra Mcdonald ”Build a bridge" 
2006.12.08.Fri / 17:53 
moritoさんに、ブロードウェイの歌姫、Audra Mcdonald(オードラ・マクドナルド)のアルバムを聴かせていただきました♪(moritoさんのレビューは、こちらです)

この方、有名なところでは、「ウェストサイド物語」のマリア役もされてるそう。YouTubeで探してみました。


Performed in honor of Stephen Sondheim's 75th Birthday
on July 8, 2005 at the Hollywood Bowl, Los Angeles.


Stephen Sondheim(ステファン・ソンドハイム)は「ウェストサイド物語」の作詞をした方なのですね。(作曲はレナード・バーンスタイン。バーンスタインのことは覚えてましたが、ソンドハイムさんのことは知りませんでした・汗)

オードラさんの歌も素敵でしょう?

”Build a bridge"では、優しくて、力強く、美しい歌声を披露してくれています。魂を揺さぶられるって感じです。
でも、moritoさんによると、日本での知名度はかなり低いみたいで、もったいない話だなあと思います。
ブロードウェイに行くことがあったら、ぜひオードラさんの舞台を観たいなぁ。何を観ようか、すごく迷っちゃいそうですけどね。(贅沢な悩みだよね。)


Build a Bridge Build a Bridge
Audra McDonald (2006/09/26)
Nonesuch

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世の中には、自分がまだ知らない、すばらしい音楽がたくさんあるのだと思うと、「ばっかり聴き」とかしていられませんね。自分の残された人生を豊かなものにするために、ひとりでも多くの優れたミュージシャン(まぁそれはミュージシャンだけに限った話ではありませんが)に出会えたらいいなぁと思います。


とはいえ、今日も「We will rock you」に連れて行ってもらえたのですが、今日なんてすんごく前だったので、細かいところまですんごくよく見えてびっくりでした!! ちょうど役者さんの目の置き所のあたりだったようで、ドキドキしちゃいました(^_^;)
でも、ミュージカルは、もうちょっと後ろで観るべきものだとは思いましたよ。
* テーマ:舞台、ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能 *

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Author:chobi
中学生と小学生の男の子の母です。
時々イラストの仕事もしています。

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