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Matt Dusk の記事一覧
Matt Dusk - My Funny Valentine 
2013.02.06.Wed / 15:45 
こちらではひさしぶりのマット・ダスクネタです~♪

「チェット・ベイカー・ソングブック」をリリースするそうなんですけど

今のところカナダのAmazonだけなのかな??
http://www.amazon.ca/My-Funny-Valentine-Matt-Dusk/dp/B00B1UB19M/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1359560509&sr=8-1

ミュージックビデオは届きました♪



話を聞いたときに、チェットとは声質が違うけどなーって思ったのですが
別にチェットの真似をしたいわけじゃあないんですもんね。



日本のAmazonでも早く扱ってくれないかなーー。


ついでにこれも^^



そうそう、Stingさんがグラミー賞の授賞式でパフォーマンスするそうなんですよ~。

そのためだけにWOWOWにまた入ろうかなぁ?と悩み中^^;

でも、WOWOWに入るなら、レコーダーも買い替えないと
すぐ容量いっぱいになっちゃいそうだしなぁ・・・

前に加入した時は、教授と大貫さんのライヴ目当てで入ったのはいいんだけど
まだ観てなかったりするんだなぁ、これが^^;
(リアルタイムで部分的には観たんですけどね)
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* テーマ:YouTube動画 - ジャンル:音楽 *
Matt Dusk "Good News" 
2010.05.29.Sat / 15:04 
ぼんやりしていたら、出ているのに気がつかなかった
マット・ダスクのニューアルバム。

Good NewsGood News
(2009/10/27)
Matt Dusk

商品詳細を見る




彼のことを知ったのは、'07年の秋、友人のオススメでした。
暮れにはBNTで来日公演やって、大晦日のカウントダウンまでやったんですよ!
(カウントダウンには行けなかったけど、27日の公演には行けました!
そのときのレポなど↓
http://chobisgarden.blog60.fc2.com/blog-entry-1585.html

シナトラ・チルドレン的な扱いのマットですが
(シナトラ・チルドレンはハリー・コニック・Jr.の世代になるのかな?
マイケル・ブーブレもだけど、もうちょっと若いから、ハリーのフォロワーという感じかな)
本作は聴いてびっくり、ずいぶんとポップス寄りだなぁー、と。

今までの作品も、もろジャズというわけではありませんし
ポップスとジャズの境目を(理論的に)理解しているわけではないので
あくまでも聴いた感じ、なのですが・・・

あいかわらずの伸びやかなヴォーカルはいいですねえー。

でも、一番彼にぴったりだなと思ったのは、
13曲目(隠しトラック)の"One For My Baby"で
Jazzyな歌でした。
ピアノとドラムスとベースとテナーサックスの静かな曲。

本人はジャズにしたかったんだけど、レーベルの意向でポップスになっちゃったのかな、
なんて思っちゃいました。
本人も共同プロデュースしてるから、納得のいく仕上がりなのだとは思いますが。

<追記>
mixiで、twitterやってることを知り、さっそくフォロー&Replyしてみたのですが
9月に東京に来るそうです!!うれしいいいいー!!!

* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
Matt Dusk in "Speak in Music" 
2008.03.02.Sun / 10:36 
先日、こちらで「見逃した」と泣いていた番組の、最後の再放送分を録画して観ました!(1コマ30分ぶんを3回再放送するのです) 

私が観ることができたのは、結局、後編だけだったのですが
それでも大満足!!!
隣で観ていた次男坊に、「お母さん、にやにやして変な顔!」と
思いっきりバカにされました。ええやん(>_<)

私がブルーノートに行ったのは、初日、12月26日の2ndだったのですが、
「サラとのデュエットが無くて残念だった」と、ブルーノートにメールしたせいか
どうかはわからないけれど、番組で、サラとの「ベサメ・ムーチョ」のデュエットを
聴けることができてよかったです^^
んー、ロマンティック!
ウワサの?ダンスも観ることができました。

私が行ったときも、「ベサメ・ムーチョ」もソロでマットが歌ったのですが、
オーディエンスを見つめながら歌ってたので、
目線がバチバチ☆って合うたびに卒倒しそうでした(笑)

その時のレポはこちらです。

番組内のインタビューで(また後日聞き取ってアップしますね)

CDが何枚売れたか、は問題ではなくて、(シナトラ達のように)長く歌い続けることが目標。
ジャズは巧いだけじゃダメで、年を取って若い頃のような声が出なくなっても
深みのある表現ができるようになれば。


みたいなことを言っていました。

サラとはよく一緒に仕事をするけれど、お互いにいいパートナーで、
新しいジャズを作りたいと思っているんだ、って言って、
"Will you marry me?"なんておどけてサラに言うんだもん。
あいかわらず、おちゃめです。

インタビューの時、マットは白いコットンシャツとジーンズに
ジャケットをはおっていたのですが、そのジャケット、
スーツの上着みたいだったので、ジャケット持ってこなかったのかも(^_^;)

今回、番組をチェックしそびれちゃったのは、「サンボーンが出ないっ」と
怒っていたのもあったのですが、「マットのライヴにはカメラは入らない」と
思いこんでいたからなのです。
というのも、moritoさんがマットのプロデューサーと仲良しで、
一緒に来日するかどうか聞いたら、「ライヴを撮るのなら僕も行きたいのだけれど
ブルーノートから返事がない」と言われたそうで、「プロデューサーが
撮る気満々で、ライヴ映像を観たい人もたくさんいるのに、もったいないねー」と
話していたのですよ。
カメラが入ることはエージェントは了承していたのでしょうけれど、
プロデューサーさんが聞いたら、おもしろくないだろうなぁ。
(まぁブルーノートにしてみれば、外から呼ぶスタッフは少ない方が
安く済んでよいのでしょうけれど・・・)

先述のmoritoさんが暮れに作られたビデオでーす^^


* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
Mattが"Speak in Music"に! 
2008.02.28.Thu / 10:29 
出てたのに、知りませんでした。
あー、私のバカバカ!!
このところ番組チェックしてなかったからなぁ。
(「なんでサンボーンやらないのぉ」と怒ってたので(^_^;))

まだ1回分残っていたのが救いです。

詳しくは、こちらです。
こちらの方が見やすいです。

Matt & Big Band


ビッグバンドでぎゅうぎゅうづめに見えたステージも、
上から見下ろすと、けっこうゆったりしていますね。



腕のタトゥーは本物なのかなぁ(笑)

マットに会ったのは、ほぼ2ヶ月前なんだけど、
はるか昔のことのように思えます(;_;)
* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
マットにありがとう 
2008.01.15.Tue / 13:44 
の気持ちを込めて、彼の笑顔を思い出しながら
ちょこっと描いてみました。

smiling Matt


マットって、写真によって顔が違うので、
(サイドメニューに載せてるCDの顔も全然違います)
私にとっての「これがマットだ」というのを探して来たんですけど
(私が撮ってもらった写真も違う顔だし~)
イチローに似てないこともないよね(爆)

最初に描いていたのは、ジョージ・マイケルぽくなってしまったので
ボツにしました(^_^;)

マットの顔には、たぶん私の好きな顔のパーツが詰まっているんだと思います(笑)

加えて、無精髭に弱い私でした。ぎゃはは。
でも無精髭と見せかけて、実は気を遣ってるんでしょうね、みなさん。

マット、もうこのくらいにしないのかなぁ?
ワイルドでいいんだけど、スーツには似合いませんかねえ??

ひげマット

* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
A Night with Matt Dusk 
2008.01.11.Fri / 09:09 
暮れにmoritoさんがこーんなステキなビデオを作っていらっしゃったのでご紹介^^



本記事は、こちらです。
"Back in Town"の歌に、映像がばっちりマッチしていてすごいです!

マットの笑顔にパワーをもらって、初仕事がんばるぞー!!

* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
"THE BEST WAS YET TO COME" 
2007.12.28.Fri / 11:20 
ブルーノート東京のサイトに、私が行った日のセットリストがでていました。こちらです。

1ST
1. THIS GUY’S IN LOVE WITH YOU
2. BACK IN TOWN
3. WHO’S GOT THE ACTION
4. THE BEST IS YET TO COME
5. SUMMER WIND
6. TWO SHOTS
7. GET ME TO THE CHURCH
8. THE WAY YOU LOOK TONIGHT
9. NICE ‘N EASY
10. TOO DARN HOT
11. CHEGA DE SAUDADE
12. RECIPE FOR ROMANCE
13. MAKES ME FEEL
14. THEME FROM LOADED GUN
15. LEARNIN’ THE BLUES
16. BESAME MUCHO
17. ALL ABOUT ME
18. MY WAY

2ND
1. THIS GUY’S IN LOVE WITH YOU
2. BACK IN TOWN
3. WHO’S GOT THE ACTION
4. THE BEST IS YET TO COME
5. TWO SHOTS
6. GET ME TO THE CHURCH
7. THE WAY YOU LOOK TONIGHT
8. NICE ‘N EASY
9. TOO DARN HOT
10. CHEGA DE SAUDADE
11. RECIPE FOR ROMANCE
12. MAKES ME FEEL
13. THEME FROM LOADED GUN
14. LEARNIN’ THE BLUES
15. BESAME MUCHO
16. ALL ABOUT ME
17. MY WAY


あっという間のライヴでしたが、けっこう曲数をやっていたのですねえー。
2ndステージの開場が遅れていたのも納得です。

昨日の日経新聞の夕刊に、JAZZ評論家の青木和富さんが、22日のモーションブルーの方のレビューを書かれていました。
青木さんのお眼鏡にかなったっていうのは、けっこうすごいことなんじゃないかと思うのですが・・・

「バック・イン・タウン」について
ジャンプする快適なサウンドに乗って、メロディーを放り投げるような歌は、50年代にシナトラが生み出したモダンで洒落たスタイルだが、ダスクは、その世界を今風に復刻させたと言っていい。
とな。へー、そうなんだー(無知でスミマセン)

28才のダスクには、シナトラは近くて、同時に遙かに遠い存在でもあり、若い聴衆にとっても、それは同じである。シナトラが伝える50年代の豊かさ、人間らしさは、戦争に明け暮れ、出口の見えない時代の真っ只中に生きる彼らにとってオアシスのような世界なのかもしれない。

なるほどですー。
「シナトラチルドレン」と呼ばれる人たちの台頭は、古き良き時代への憧憬が根底にあるのかな?と思っていたのですが、「オアシスのような世界」という言葉がしっくりきました。


さて、タイトルの"THE BEST WAS YET TO COME"ですが、
マットが歌ったのは"THE BEST IS YET TO COME"
"WAS"と"IT"が違うだけですが、まったく別の歌です。
(トニー・ベネットの歌はこちら

"THE BEST WAS YET TO COME"というフレーズが頭について離れなくて、
誰だったっけー?と探したらこの方の歌でした(^_^;) つくづく'80sな自分・・・

18 till I die(笑)

マットに会ってはじけてた自分は、たしかにそうかも(爆)
(あ、そこのアナタ、今、笑ったでしょ!)
* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
MattとBono 
2007.12.28.Fri / 09:00 
マット・ダスクの1つ前のアルバム"Two Shots"のジャケットをよくよく見ていたら、こんな文がありました。

Every song is a moment, every song is truth, and every song is real.

Therefore every song on this record became an extension of who I am
and what I believe in.
I can put myself directly in the shoes of every character
with the exception of "Two Shots".
This song offers me the opportunity to pay homage to my roots.
"Two Shots"is a song written by one of the greatest bands
of all time (Bono/U2) for one of the greatest singers of all time
(Frank Sinatra)... A true masterpiece.


先日のライヴで、"Two Shots of Happy, One Shot of Sad"を歌うときに、
「ボノとジ・エッジがシナトラのために書いた曲を歌えることはとてもハッピー」と
言っていて、その時には気づかなかったんだけど、マットはボノさんのことも
すごーく敬愛しているのですね!

ルーツがボノ(U2)とシナトラって、私が好きになるわけですよ!
こういう後付けの理由はどうでもいいことなんだけど、なんだかうれしいな。

マットのMySpaceにいろんなアーティストとのツーショット写真が載っているのだけれど、
ボノさんとのはないみたいですねー。
まだ会えてないのかな?
天国にいるシナトラにはもう会えないけれど、ボノさんに会えるチャンスはまだまだたくさんあるでしょうから、がんばってビッグになってください!





Two ShotsTwo Shots
(2004/06/15)
Matt Dusk

商品詳細を見る


私はマットにまた会いたいっすよ・・・
* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
Matt Dusk Live @Blue Note Tokyo  
2007.12.27.Thu / 02:22 
Matt live


ううっ、行ってきましたよ! 楽しみにしていたマットのライヴ!!!

Matt live ticket


先についた友だちに順番を取ってもらっていたのですが、18番、とけっこうよい番号で(でも入場する頃にはごった返していたフロアががらーんとしていました(^_^;))、今回の席は、ステージ真ん中あたりの前から3(or4?)つめのテーブルと、ナイスポジション。いつもの(?)かぶりつき席ではなく、のんびり鑑賞できるかなぁと思っていたら、これがまぁマットと目線がバチバチ☆で、たまりませんでした(爆)

席についてドリンクをオーダーしようと思ったら、今回のスペシャルドリンクは、
マットが命名したという(うそやろ!)CHO IKETERU COCKTAIL
オーダーするのも恥ずかしいのでパス! いつものギネス(パイントで)にしました。クリーミィな泡がうれしいです。

コズさんのときもそうだったけど、誰かスラングを教える人がいるんだよねー。
「チョーイケテル」はMCに出てこなくてよかったですが(ひょっとして、マットくん、ブルーノートのスタッフに、「"Super cool"っていうのを、ニホンゴで「チョーイケテル」って言うんだけどさ、カクテルにそういう名前を付けていい?」って聞かれて、「オッケー」って答えたら、「マットが命名」になってしまったのかもしれませんね(^_^;))、けっこうニホンゴはしゃべっていて、
あいさつのほかに、「アナタハ カワイイ」「アナタハ コワイ」というのを覚えた、といって、笑いを取っていました。

話が前後してスミマセン。

ビッグバンドがステージ上に勢揃いして(どうやって並ぶのかな?と思っていたら、右半分は3段の雛壇になっていて、ホーンズがぞろっと座っていました)、"Back in Town"のインストゥルメンタルトラックをBGMに、今年の1月からのブルーノート東京でのラインナップが映像とともに紹介され、トリを飾るのはマット・ダスク~!と盛り上がって来たところに、マットはまだ出てこなくて、ビッグバンドの演奏が始まり、これがまたかっこいいんだなぁー!!
観客の期待MAXのところに、マットが登場!! "Back in Town"を茶目っ気たっぷりに(とおばさんには見えたのだけれど(^_^;))歌ってくれました。



このサックスの方が仕切っていました。ドラムの人は一緒かなぁ? 短いドレッドヘアで帽子をかぶってたのだけれど、これ1年半前のビデオだから・・・

グレーのピンストライプのスーツ(くるみボタンがお洒落。打ち合わせはワンボタンだし)、よく見るとラメのピンストライプの白いワイシャツに、ピンクパープルのラメ入りネクタイ、カラフルなドットのポケットチーフと、お洒落に決めてましたねえ。
それにしてもよく動くこと。
歌声は伸びやかで、ものすごーくよかったです!

私的にすごい!と思ったのは、バンドのサックスの人たちが、フルートやクラリネットも吹かれていたこと。クラリネットはまだしも、フルートはマウスピースもないのに、吹けるんですね。みなさん器用だなぁー。

セットリストをブルーノート東京のサイトから拝借してきました。

2007 12/26 wed.

1ST
1. THIS GUY’S IN LOVE WITH YOU
2. BACK IN TOWN
3. WHO’S GOT THE ACTION
4. THE BEST IS YET TO COME
5. SUMMER WIND
6. TWO SHOTS
7. GET ME TO THE CHURCH
8. THE WAY YOU LOOK TONIGHT
9. NICE ‘N EASY
10. TOO DARN HOT
11. CHEGA DE SAUDADE
12. RECIPE FOR ROMANCE
13. MAKES ME FEEL
14. THEME FROM LOADED GUN
15. LEARNIN’ THE BLUES
16. BESAME MUCHO
17. ALL ABOUT ME
18. MY WAY

2ND
1. THIS GUY’S IN LOVE WITH YOU
2. BACK IN TOWN
3. WHO’S GOT THE ACTION
4. THE BEST IS YET TO COME
5. TWO SHOTS
6. GET ME TO THE CHURCH
7. THE WAY YOU LOOK TONIGHT
8. NICE ‘N EASY
9. TOO DARN HOT
10. CHEGA DE SAUDADE
11. RECIPE FOR ROMANCE
12. MAKES ME FEEL
13. THEME FROM LOADED GUN
14. LEARNIN’ THE BLUES
15. BESAME MUCHO
16. ALL ABOUT ME
17. MY WAY


「ベサメ・ムーチョ」を、人のこと見つめながら歌わないでー!って思っちゃいましたよ(滝汗)

サラ・ガザレクさんとのデュエットがあるのかな?と期待していたら、それはなしで、ちょっと残念でした。サラは4曲(5曲?)くらい歌ったのだけれど、ボサノヴァも歌ってました。(後で、友だちが、「声がボサノヴァ向きだな、って思ってたら、歌ったね」って言ってました。) 今日は東京タワーに登ったのだけれど、「タカクテ コワカッタ」と言っていました。日本は4度目なのだそうですよ。

マットが再登場して、"Two shots of happy, one shot of sad"では、イントロのピアノの音で、「WAO!」と反応してしまいました(CDのアレンジと一緒でしたので)。
MCでは、「ボノとジ・エッジがシナトラに捧げた曲で、この歌を歌えてハッピー」だと言っていたような気がします(汗)

それで、大ボケなんですが、この歌が入ったU2のシングルCDを持っていました、自分(滝汗)
(ジャケットがピースフルで思わず買ってしまったのでした)

If God Will Send His AngelsIf God Will Send His Angels
(1998/04/07)
U2

商品詳細を見る


ラストは、"All About Me" んー、この歌もかっこいいよね!!

アンコールは、大好きな"My Way"で、凍り付いていた私でございました(泣)
(クールな友だちは、「ビデオと一緒だったねー」って(^_^;))



今回、マットのサイン会はなくて残念でした。
(サラさんの方はあったんだけど、あまり並んでいなくて、かわいそうでした(>_<))

マットたち、カウントダウンまであって大変だと思うけれど、
がんばって乗りきってほしいなぁーと思います!!


今年もあと5日。
マットと、一緒に行った友だちと、ライヴに行かせてくれた家族のおかげで、
Happy Endingが迎えられそうで、幸せだなーって思いました。
(明日(もう今日だ)は、CTの検査結果を聞きに行くのだけれど、
たぶん大丈夫でしょう!)


余談ですが、今回、ご一緒したアメリカ人(男性)に送ったクリスマスカードに、
"Let's spend a gorgeous night at the live"とか書いて送ったのですが、
"gorgeous night"っていうのは、女性から男性に言うと、
すごーく意味深な言葉なんだそうで、思い出すたびにいじられてしまいました(汗)
お別れするときにも、"Honey~"って(^_^;)
無知というのは、こわいものですねえー(滝汗)


* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *
小川隆夫のJAZZ blog "Keep Swingin'" 
2007.12.26.Wed / 17:01 
マット・ダスクで検索していて見つけたこちらのブログなのですが、オーナーの小川隆夫さんはJAZZジャーナリスト兼整形外科医兼DJという方で(「スィングジャーナル」誌のレギュラーライターさんみたいです)、なかなかよい感じの文章を書かれるので、みなさんにもご紹介。

今、NYにいらっしゃっていて(NYにアパートメントがあるみたいです)、今頃のNYの様子がきれいな写真入りで紹介されてるんですよ。

クリスマスなのでスターバックスもクローズしていて、お昼は鴨南蛮そば、晩ご飯には北京ダックを食されたそう。そういうところが、宗教的な意味合いがない(ただの商戦である)日本のクリスマスとは大違いだよね。
日本でも、一昔前までは、お正月はお店も閉まってたけど、最近じゃあ元旦から開いてるスーパーもあるもんね。
もちろんコンビニは年中無休。

とても便利な世の中になったけど、昔は、三が日にお店が開いていないという「不便さ」を味わう(ちょっと言葉が違うかな?)余裕があったような気がします。

なんて、小川さんのブログから話が離れてしまいました(^_^;)

コメントさせていただいたら、「ぼくも東京の「ブルーノート」でマット・ダスク、聴きたかったです。まだ日本ではブレークするところまではいっていないようですが「ブルーノート東京」のカウントダウンを任せられたということは、それだけ今後に期待が寄せられている証拠だと思います。」とレスをくださいました。

たしかに、カウントダウンは大仕事だよね!
* テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽 *

Profile

chobi

Author:chobi
大学生の男子2人の母。

ブログのタイトルは、大好きなGeorge Michaelの歌から拝借しています。

個人的に用件のある方は、「コメント」欄に、「非公開コメント」としてお寄せくださいませ。(そのほうが確実に受け取れますので。)または同じHNでmixiもやってますので、そちらからコンタクトくださってもうれしいです。

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