そしたら、その子がすごくうちの子のことを心配してくれて、直接はうまく言えないから、お母さんから私に言って、って、その子のお母さんが電話をかけて来てくれました。「バスケのせいでやめるんだったらまだしも、あいつのせいでやめるって言うのなら、許せない」って。「その気持ちがわかる子は自分以外にもたくさんいるから(その子は、別の子のせいで悩んでいたのかと思ったら,相手はうちの子と同じ子でした)、せっかく一緒にやって来た仲間なんだし、やめるなよ。やめたらさみしいよ。」って。
わー、涙が出そうになっちゃった(>_<)
次男には、今日は伝えられなかったんだけど、明日、伝えようと思います。
私もちょっとサッカークラブの人間関係では疲れていて、離れたいという気持ちがあったので、やめる方向に行ってたんだけど、まぁちょっと離れてみて、やめない方向で行きたいと思います。
中学受験で、サッカーを続けたいのにやめなきゃいけない子もいることを思えば、ぜいたくな悩みかもしれないよね。
我が家は小学生の間は色々なスポーツに触れてほしいなと思っています。長男はサッカーだけに偏らないように育て、中学に入り、本人が水泳とサッカーを選び、今はサッカー1本です。スポーツにより、友達とコーチのカラーが随分違ってくるので色々経験することができて良かったですよ!でも残念ながら次男はサッカー以外に興味を持ってくれませんでした。ちょっと心配しています。きっとこれからどんどんお友達関係が複雑になります。自分で乗り越えられることもあるけれども、相手があることなのでどうしようもないことも出てくると思います。そんな時にサッカー以外の何かがあることはとてもいいことだと思うし、まだまだいろんな可能性を持っている年齢なので、もしサッカーから遠ざかってもバスケだけではなくもっと別の何かか見つかるかも知れません。悩みますけど、次男ちゃんならきっと大丈夫ですよ。うまくいくことを願っています。がんばってね。
ありがとうございます。
小学生のうちは、骨格もできあがっていないから、
スポーツをさせるなら偏らないようにするのがよい、と池○さんが言ってたのを
思い出しました。(ごぶさたしちゃってるんだけど、お元気かなぁ?)
体操教室くらいが一番いいわよ、って。
長男は、スポーツ以外でも、将棋や管楽器(トランペット)とやっていたのですが、
(それぞれ、2年くらいでやめちゃったんですが)
次男は長男を見て、「いいとこどり」をしてきてるのかなぁ(笑)
そのお友達はしっかりしたいい子ですね。
なかなかそんなことを言ってくれる子はいないとおもうので、大事にしてくださいね。
小学生のときって、ちっちゃいことで悩んだりしてたなって今になると思うんですが、その当時はその問題が何よりも大事だったりするので、友達が支えになったりしてました。
そのお友だちは、森田健作ばりに、アツい子らしく、
正義感も強いので、クラスメイトに冷ややかな対応をされて、
家に帰って泣いてたこともあるそうです。
そんな感じで、いろいろ乗りこえて来て、人にそんな言葉をかけれるようにもなったんでしょうね。
ホントにお友だちは大事にしたいですね。
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コメントに気がつくのが遅れてスミマセン。
そうでしたか・・・
メールしてもまた気がつかないかもしれないので、
ハガキでも書いてみようと思います。


















