
このバッグ横が16cmと小さいのですが、トートバッグの持ち手にからみつけて(写真ではよく見えないのですが、向こう側の持ち手に取り外しのできる金具がついているのです)、携帯などを入れて使うのだそうです。(からみつけるから中の物が飛び出さないそうな)
今回初めてハワイアンキルトを、ハワイアンキルターの先生に習いましたが、アメリカンパッチワークキルトとは糸が全然違うことを知りました。
ふつうのパッチワークだと、キルティングはろう引きの、太めの糸でやるのですが、ハワイアンだとアップリケもキルティングも細い糸でやるのですよ。糸が細いと、それだけ針も細くて、針穴に糸を通すのに一苦労でした(^_^;)
今回の先生は、キャシー中島さんに師事されていた方なのですが、先生も、お弟子さんも、リッチで品の良いマダム〜って感じで、今回のレッスンは地元のコミュニティセンターの企画だったので材料費だけでオッケーでしたけど、まともに習ったら、レッスン料もお高いんだろうなぁ〜〜なんて思ってしまいました(^_^;)


















