歌詞がわからないから口ずさめなくて、イライラ。
こちらから拝借させていただきました。
「自転車ショー歌」
子ネコがミヤータ コルナーゴ
僕の彼女は ビアンキーで
プジョーが読めなく コメンサル
ルックは良いのに クラインで
ちよっトマズィーニ こまったら
モールトン飲ませりゃ バッタリン
オルモお前もスカピンで
カンパをキャノンデールけれど
カッレラはやっぱり カサーティと
弱音を吐くこと アランで
ギターをつマピック 俺たちは
のび太の友達 ジャイアント
川原のマルイシ 手にとって
マージをかければ 黄金に
バッソと変ると スピナジー
世の中そんなに アマンダじゃ
ないから人生 コロンブス
次に行くのは どのムラーカ
あの娘はやっぱり スペシャライズド
トレックいっぱい アンカーを
積み込みデローサ ジダンけど
ピナレッロれつが ソニックで
ほっぺをチネリれ コッピどく
ボッテキアがれと オルベアた
わからないブランドの方が多いのですが(^_^;)
街中で自転車を見かけるたびに、ブランド名を確認してしまい、
「あー、これが歌に出て来た○○かぁ」なんて思ってしまう
今日この頃です(笑)
>オルモお前もスカピンで
っていうところが一番好きかも。
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ついでに、自転車乗りの人に憧れてしまう今日この頃でもあります(笑)
(自分ではかっこいい自転車に乗りたいと思わないんですけれど(^_^;)
いやもうもう、どんくさいですから、怖くて車道なんて走れないですもん)
先日、メッセンジャーのお姉さんとお話しした時に、
(最近はチャリでリヤカーみたいなのを引いて書類とかを運ぶ
安いサービスやってますね、という話をしていた時です)
「でも、あの人たちを見てると、自分の仕事に誇りを持って
やってないような気がする」って言われて、
「誇り」という言葉がふつうに出て来て、
ちと感動してしまいました〜。
ちなみに「自転車ショー歌」の元ネタは
「自動車ショー歌」(歌・小林旭)です。
こっちも楽しくていいなぁ。


















