内房の方で海水浴をしたのですが、じゃまっけな海藻が浮いていなくて遊びやすかったです。ちっちゃいカニを見つけて、お子たちは大喜び!
イソギンチャクをいじって遊んでたりもしました。
童心に返って、砂遊びを一緒にしたりして・・・
曇りだったので、そんなに日焼けしなかったのもよかったです。
泊まったのは、岬の宿 善平(ぜんべい)。 たまたまTVの旅番組でやっているのを目にして、お値段の割にお料理が豪華なのにびっくりしてしまい、予約を取ってしまった民宿です^^;
でも釣り船を持っているだけあって、その日に獲れたものを出していただけるということで(何が出てくるかわからないのもまたお楽しみ♪)テーブルに乗りきらないほどの魚介料理にはうれしい悲鳴でした。房総名物、「なめろう」(味付き鯵のたたき?)と「さんが焼き」(なめろうを青ジソに挟んで焼いたもの)もおいしかったです〜。「海鮮しゃぶしゃぶ」(鯛といさきとイカの薄切りをしゃぶしゃぶにして、青ネギなどの野菜を巻いてポン酢でいただきます)や「潮汁」や「オコゼ?の唐揚げ」などなど、めちゃんこおいしかったです^^
南房総は、東京湾アクアラインを走ってくれば、伊豆よりよっぽど近いなぁと思い、日帰りで海水浴に来ても良いなぁと思いました。(お子たちの小学校の臨海学校もこのあたりなんですよ。近隣の区の施設がいくつもありました)
初めての潮干狩りに、お子たちははまってましたねえ。
入場料金で大人2キロ、子ども1キロまでオッケー、っていうから、採れるだけ採ってしまいましたが、一家族で6キロも食べられるわけないですね^^;
近所におすそ分けしました。一晩砂出ししないと食べられないので、今夜はおあずけです。生きが良くて、ピューピュー水を吹きだしてるんで、あわててふたをしました^^; (あまりにもすごいので、お風呂場に移動させましたよ)
楽しそうですね(^^)
というか、そちらは潮干狩りに出かけようと思われるほど暖かい(暑い?)んですね。
明日のお味噌汁が楽しみですね!
書きかけの記事にレスありがとうございます〜。
潮干狩りって、こちらではGWあたりの行事なのですよ。
(愛知県出身の私、春の遠足は潮干狩りでした)
自分も「まだできるの?」ってびっくりでしたが、おすそわけしたひとにも「まだできるの?」ってびっくりされました^^;
潮干狩りが大好きなのに、このあたりじゃできる所がなく、春にちょっと遠出してシジミ貝採りをしましたが、まだちょっと寒かったし、採れたのも少しだけ・・・やっぱり沢山採って、砂出しして、思う存分食べたいな〜。
仙台時代は最低でも年に一度は潮干狩りに行き、堪能しました。貝が水を吹き出して上にかぶせた新聞紙がびしょ濡れになったり、足?をやたら長〜く伸ばすのを、私や子供達も驚きながら観察したのを思い出しました。
シジミ貝採りですか、それも楽しそう♪
上にかぶせるのは新聞紙で良かったのね。なべぶたとかタオルをかけてました^^;
ふたをあけると、口もびろーんってのばしてて、あわてて「あっ見たな!」って感じで水をぴゅーってかけてくるのも、かわいいです?!


















