初期設定はなんとかできたものの、その先、行き詰まってくると、やはり、母に聞いて来るわけです。
「お母さんならどうする?」って。
(ちなみに、仲良し3人組が一緒にTVゲームをやっていたら、ゲームの世界に吸い込まれてしまい、どうやって現実世界に戻るか、という話だそうです。どっかで聞いたような・・・(^_^;) でも、先生が「パクっても良い」と言ってくださったそうなので)
締め切り間際でカンヅメ状態の作家に、編集者がアドヴァイスをすべく、いろいろ考えてあげるのですが、気に入らないと乗って来ないんだな〜。お母さんの言ったことをまるまる写せちゃうほど、自尊心がないわけではないようで(^_^;)
自分はお話しを考えるのは嫌いではないので、まぁいろいろとアイディアは浮かんで来るわけですが、そういうのが苦手なお母さんだったら、とっくにキレてるでしょうねえ(^_^;)
というか、これ以上「作文嫌い」にならないで「書くことの楽しみ」を知ってほしいと、必死だったりする自分でした(^_^;)
なんとかプロットは書きあがり、ひとあんしんでございます。
あとは、学校で、がんばって話をふくらましてください。
楽しそうな宿題ですねえvv
楽しそうで、でも難しそう。
なんだか私も物語を書いてみたくなっちゃった(^^)
昔、漫画を描いていた頃、ネームがなかなかできなくて、うんうんうなっていたことを思い出しました(^_^;)
5年生くらいのときだったか、「オニオンスープの海に浮かぶバケットのトーストでできた島を治める王様」の話を書いたっけな(笑)
話の中身は忘れちゃったなぁ〜残念!!
こんにちは、子供の頃、担任の先生が作文を書かせるの好きな先生で、お話とか書きましたよ。それに比べたら、今は作文って書かないんですね。あんまり。一年分の作文を文集に綴じてもらったものだけど、小5になる長男、作文書いたの見たこと無いんですよ。
勿論文字を書くのも大嫌いのようで、ほとんどひらがな、四年の復習問題の漢字は三分の一しかわからず、だいじょうぶかな〜これで。
私も作文は大の苦手でした。
極端に言うと、詩、日記、物語、感想文、あらすじ等の区別すらつかなかったですから。(^_^;)
感想文書いて提出したら、「君のはあらすじだ。ちゃんと感想を書いてきなさい。」なんて、先生から突っ返されてしまったり。(笑)
それが、今じゃブログなんぞをやって、時間がないから単文で終わらそうと思いながらも、ついつい長文になってしまったり。ハハハ。
夏休みの宿題の定番、読書感想文も強制じゃなくなりましたよね。子どもが小学校に入った時、「へ〜、ないんだ〜」って、うらやましく?思ったけど、「文章を書く機会」は無理矢理にでも設けてもらった方がよかったなぁと、今では思っています。
とはいえ、7月初めの発表会に向けて、「人権作文」なんてのを書かされてるから、まぁいっか。(私には書けない〜(^_^;))
うちの子も、漢字使いません(^_^;)
困ったもんだ。
あら、私も、読書感想文は、あらすじ+一言感想、って感じでしたよ〜(笑)
小学校の時、そんな感じで、「かもめのジョナサン」の感想文を書いたら、賞をもらってしまい、いいかげんなもんだなぁと子ども心に思いました(^_^;)
手書きじゃなくて、パソコンだから、長文が書ける、っていうの、ありますよね、きっと。
こんにちは、うちの長男ですが、100文字以上の文を書いたのを見たことがない状態で、小3の夏休み、原稿用紙3枚以上の読書感想文が必修でした。
よんでびっくり、おはなしの途中途中の文を抜粋して入るので当然、文がつながらない。
三枚目に入ったところで突然文章がおわり、「特に感想はないけど感動した」で結んでありました。
読書感想文、必修だったのですね〜。大変だったでしょうね。
>三枚目に入ったところで突然文章がおわり、「特に感想はないけど感動した」で結んでありました。
あははっ(^_^;)
先生も困っちゃったでしょうね(^_^;)


















